2018年04月27日

燃やせないものなどないということか

引越して地域色があるなーとおもうのが、ゴミの分別。
包装容器プラとか、資源ごみはそんなに違わないんですが(ただビン・缶・PETは混ぜてもいいという不思議)、いわゆる不燃ごみってものがないんですよ。というか、可燃・不燃の分別がない。全部普通ごみ。例えば鉄アレイも普通ごみ。ガラス製品も普通ごみ。30センチ以下の家電製品も普通ごみで、紙ごみと同じ袋に突っ込んで出していいんですよ。普通ってなんだ!!と日々頭を悩ませる日々。とりあえず燃やしてから燃え残ったものは全部埋めちゃうからいいってことなのかな。そんなわけで一応分別してだしているのに、管理人さんが紙ごみとか以外を普通ゴミの日に出している気がして仕方ない。それでも回収してくれてるみたいだからいいけどさ…。せっかく分けたんだからさ…。24時間出していいという、ゴミ保管ボックスに、分別がないのがいけないと思うんだよね。管理人さんはここから収集日に合わせて出してくれてるみたいなんだけど、管理人常駐じゃないので、どこに聞いたらいいかわかんないし(管理会社に聞けばいいんでしょうけど)。あと、前の日の昼間とかに出しちゃってるのもどうだかなーと思う。自分の出したごみが半日以上通りに置いておかれるのってなんか気分悪いわ。(じゃあ自分が朝出せって感じですが、夜勤あるから難しい。そのために24時間ゴミ出し可の物件選んだんだし)
かと思えば、会社の方は事業者ゴミなのでめちゃくちゃ分別が細かい。紙だけで3種類くらい分けなきゃいけなかったりして、もう家持って行って捨てるわ。っていう気分になるくらい面倒くさい。引っ越し1カ月ですが、慣れないわぁ。
posted by raico at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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