2017年05月24日

壊れたような壊れてないような

夜勤の前にお風呂に入って髪を乾かしていたら、ドライヤーから何だか火花みたいなものが。コンタクトしてないから何か光ったみたいしかわからなかったけど、何か光った。白かったから火花ではないかもしれないけどちょっと怖いってことで中断し、微妙な半乾き状態で出社。5月でよかった。冬だったら死んでいた…。
仕方ないから買い替えるかと調べていたら、火花が出たりチリチリ音がするのはマイナスイオンの放電のせいで、故障ではないかもしれないということが判明。確かにあれはマイナスイオンを出すとかいうドライヤーだった。ということは、掃除をすれば回復する可能性が。でもかなり古いからなー、おぼろげな記憶では確か相当昔に忘年会とかの景品でいただいた気がするしなー、とこれも調べたら、なんと発売が2001年!にせんいちねん!!そういえばNationalって書いてあった。もうないよナショナル。
確かに髪が短いときは、ドライヤーなんて面倒くさいやと使ってなかったかもしれない。2001年とかだと。だから毎日使い続けて16年とかではないんだけど、にしたってよく持ったな。故障じゃなくてもそろそろさすがに買い替えても大丈夫な気がしてきました。そういえば、くるくるドライヤーも去年ぐらいに買い替えたんですが、これも熱とか風量とかには不満はなく、落として櫛が折れてきたので(落とし過ぎて)使えなくなっただけで…。ドライヤーっモーターとか使ってるだろうにそんなに持つのかなとこれまた「ドライヤー 耐用年数」で調べてみたら数十年イケルという説も。意外と丈夫なんだ、ほっとした。取りあえず帰ったら掃除してダメだったら新しいの買おう。
posted by raico at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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